富士興産(5009)の顧客関連資産の推移 - 四半期
連結
- 2023年3月31日
- 8億3300万
- 2023年6月30日 -1.44%
- 8億2100万
- 2023年9月30日 -1.46%
- 8億900万
- 2023年12月31日 -1.48%
- 7億9700万
- 2024年3月31日 -1.63%
- 7億8400万
- 2024年6月30日 -1.53%
- 7億7200万
- 2024年9月30日 -1.55%
- 7億6000万
- 2024年12月31日 -1.58%
- 7億4800万
- 2025年3月31日 -1.6%
- 7億3600万
- 2025年6月30日 -1.63%
- 7億2400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022年10月3日に行われた環境開発工業との企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/08/14 15:45
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額780百万円は会計処理の確定により562百万円減少し、217百万円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が858百万円(内訳:849百万円(オイルリサイクル事業:償却期間18年)、9百万円(環境リサイクル事業:償却期間6年))、固定負債その他(繰延税金負債)が293百万円増加したことによるものであります。また、前連結会計年度末におけるのれんは530百万円減少、顧客関連資産は833百万円、固定負債その他(繰延税金負債)は285百万円、利益剰余金は15百万円がそれぞれ増加しております。