富士興産(5009)の顧客関連資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 8億3300万
- 2024年3月31日 -5.88%
- 7億8400万
- 2025年3月31日 -6.12%
- 7億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/26 15:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関連資産については6~18年で償却しております。
③ リース資産 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 15:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △4 △10 顧客関連資産 △268 △258 その他 △24 △34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、将来キャッシュ・フローの見積りは、事業計画を基礎としており、特に単位当たり粗利額や販売数量の見込みを主要な仮定として織り込んでいます。これらの主要な仮定は外部環境や顧客動向により高い不確実性を伴うため、翌連結会計年度において重要な変更が生じ減損の兆候があると判断された場合には、固定資産の減損損失を認識する可能性があります。2025/06/26 15:11
(リサイクル事業に属するのれん及び顧客関連資産の評価)
のれんは、今後の事業活動により期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で算定しております。顧客関連資産は、既存顧客との継続的な取引関係により生み出すことが期待される超過収益力の現在価値として算定しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、将来キャッシュ・フローの見積りは、事業計画を基礎としており、特に単位当たり粗利額や販売数量の見込みを主要な仮定として織り込んでいます。これらの主要な仮定は外部環境や顧客動向により高い不確実性を伴うため、翌連結会計年度において重要な変更が生じ減損の兆候があると判断された場合には、固定資産の減損損失を認識する可能性があります。2025/06/26 15:11
(リサイクル事業に属するのれん及び顧客関連資産の評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額