四半期報告書-第86期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
以下の科目が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(平成27年3月31日)
当第2四半期連結会計期間(平成27年9月30日)
(注) 金融商品の時価の算定方法
(1)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2)支払手形及び買掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
以下の科目が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(平成27年3月31日)
| 科目 | 連結貸借対照 表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (1)受取手形及び売掛金 | 7,304 | 7,304 | - |
| (2)支払手形及び買掛金 | 4,341 | 4,341 | - |
当第2四半期連結会計期間(平成27年9月30日)
| 科目 | 四半期連結貸借対照 表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (1)受取手形及び売掛金 | 5,093 | 5,093 | - |
| (2)支払手形及び買掛金 | 3,143 | 3,143 | - |
(注) 金融商品の時価の算定方法
(1)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2)支払手形及び買掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。