営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 25億4300万
- 2016年12月31日 +25.25%
- 31億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,245百万円にはセグメント間取引消去△68百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,176百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2017/02/10 9:43
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/10 9:43
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 9:43
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、このような環境の中で、中期経営計画『Next 2020』の初年度として、「環境変化への適応力をさらに高め、強固な企業体制・経営基盤の構築を図っていく」ことを基本方針とし、「市場の拡大と深耕」に取り組んでまいりました。2017/02/10 9:43
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は35,855百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。また、営業利益は3,185百万円(前年同四半期比25.2%増)、経常利益は3,312百万円(前年同四半期比25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,206百万円(前年同四半期比46.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。