受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 36億4100万
- 2019年3月31日 -22.93%
- 28億600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/07/17 16:51
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 497 百万円 306 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/07/17 16:51
流動資産は、前期末に比べて905百万円減少して43,582百万円となりました。これは、現金及び預金が428百万円、受取手形及び売掛金が1,258百万円減少、電子記録債権が614百万円増加したことなどによるものです。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/07/17 16:51
現金及び預金には、期限前解約特約付預金(コーラブル預金)が含まれております。営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。短期借入金は、営業取引に係る資金調達であります。
長期借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資に必要な資金調達を目的にしたものであり、償還日は当連結会計年度の決算日後、最長7年であります。