営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 10億3600万
- 2021年6月30日 -35.23%
- 6億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△606百万円にはセグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△606百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2021/08/06 10:22
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「アスファルト応用加工製品事業」の売上高は181百万円減少しております。2021/08/06 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画『しなやか2025』の初年度として、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織が一丸となってしなやかな対応を図り、持続可能な企業グループへ成長していくことを目指して、各施策に取り組んでまいりました。2021/08/06 10:22
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,133百万円(前年同四半期は売上高12,772百万円)、営業利益は671百万円(前年同四半期比35.3%減)、経常利益は762百万円(前年同四半期比43.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は384百万円(前年同四半期比57.8%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用により、売上高は181百万円減少しております。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。