営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 66億6900万
- 2021年12月31日 +1.24%
- 67億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,981百万円にはセグメント間取引消去△67百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,914百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2022/02/09 10:22
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「アスファルト応用加工製品事業」の売上高は299百万円減少しております。2022/02/09 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に高水準の公共投資が期待される一方、引き続き原油価格高騰等の業績下押し要因に注視を要する状況にあります。こうした事業環境の中、当社グループは、今年度を初年度とする新たな中期経営計画『しなやか2025』を策定し、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、各施策を実行してまいりました。2022/02/09 10:22
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は56,325百万円(前年同四半期は売上高49,801百万円)、営業利益は6,752百万円(前年同四半期比1.2%増)、経常利益は7,027百万円(前年同四半期比1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,060百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用により、売上高は299百万円減少しております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。