無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億6900万
- 2019年9月30日 -9.59%
- 4億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 6700万
- 2019年9月30日 +13.43%
- 7600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~20年2019/12/20 15:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/12/20 15:38 - #3 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2019/12/20 15:38
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 317 百万円 439 百万円 無形固定資産 8 7 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2019/12/20 15:38
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、29,946百万円(前連結会計年度は29,922百万円)となり、23百万円増加した。増減の主なものは、有形固定資産(25,996百万円から26,201百万円へ204百万円増)の増加、無形固定資産(469百万円から424百万円へ44百万円減)、投資その他の資産(3,457百万円から3,320百万へ137百万円減)の減少である。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 建物2~47年2019/12/20 15:38
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/12/20 15:38