半期報告書-第65期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については
個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上している。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当中間連結会計期間に対応する見積り額を計上している。
③ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく中間連結会計期間末要支給額の全額を計上している。
なお、平成16年4月1日の役員処遇内規の改定により、改定時における中間連結会計期間末在任の役員退職慰労金相当額
を役員退職慰労引当金として計上している。
④ 船舶修繕引当金
船舶の定期検査の支出に備えるため、当中間連結会計期間末に負担すべき見積額を計上している。
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については
個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上している。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当中間連結会計期間に対応する見積り額を計上している。
③ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく中間連結会計期間末要支給額の全額を計上している。
なお、平成16年4月1日の役員処遇内規の改定により、改定時における中間連結会計期間末在任の役員退職慰労金相当額
を役員退職慰労引当金として計上している。
④ 船舶修繕引当金
船舶の定期検査の支出に備えるため、当中間連結会計期間末に負担すべき見積額を計上している。