- 5016
- 2026/09/18
- 時価
- 3兆4066億円
- PER 予
- 24.1倍
- 2025年以降
- 5.76-42.22倍
(2025-2026年) - PBR
- 5.29倍
- 2025年以降
- 0.83-6.08倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 21.95%
- ROA 予
- 8.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JX金属(5016)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1031億8600万
- 2009年3月31日
- -1016億6700万
- 2009年12月31日
- 319億6500万
- 2010年3月31日 +36.83%
- 437億3800万
- 2010年12月31日 -44.83%
- 241億3100万
個別
- 2008年3月31日
- 193億8000万
- 2009年3月31日 -47.8%
- 101億1700万
- 2010年3月31日 -34.43%
- 66億3400万
- 2024年3月31日 +120.33%
- 146億1700万
- 2025年3月31日 +102.89%
- 296億5600万
- 2026年3月31日 +78.17%
- 528億3800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社は、取締役会の諮問機関であり、独立社外取締役が過半数を占め、かつ議長を務める指名・報酬諮問委員会の審議・答申を経て、取締役会において、監査等委員でない取締役の個人別の報酬等の内容の決定方針を定めています。その内容の概要は、次のとおりです。2026/06/24 15:46
(注)監査等委員でない取締役(社外取締役を除く。)の各報酬の構成比率は、業績目標達成時において、項目 概要 固定報酬の額の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。) 固定報酬は、常勤・非常勤の別、取締役・執行役員の役位及び職責等を総合的に勘案して役位ごとの年額を決定し、月割りで毎月支給する。 短期業績連動報酬の内容及び額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。) 短期業績連動報酬は、単年度の期間業績等(全社業績)に係る業績指標及び個人別に設定した業績目標に対する達成度(個人評価)に連動する報酬とし、当該事業年度の終了後に支給する。全社業績に係る業績指標としては、連結営業利益及びNet Debt/EBITDA倍率を採用する。なお、代表取締役については、全社業績について最終責任を負う立場であることに鑑み、個人評価に連動する部分は設けないこととする。 長期業績連動報酬(株式報酬)の内容及び額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。) 長期業績連動報酬(株式報酬)は、固定部分と、一定期間の事業目標等の達成状況に連動する部分(業績連動部分)とで構成し、固定部分については事業年度終了後に、業績連動部分については、当該期間の終了後に支給する。業績連動部分に係る指標は、連結営業利益、ROE及び株主総利回り(TSR)並びに非財務目標(職場の安全、従業員エンゲージメント及び外部機関によるサステナビリティの総合評価)を採用する。なお、支給対象となる株式は、支給後一定期間の譲渡を制限する譲渡制限付株式とする。 報酬等の種類ごとの割合の決定に関する方針 監査等委員でない取締役(社外取締役を除く。)について、報酬等の種類ごとの割合は、経営計画の達成に対するインセンティブを高め、また、株主との価値共有をより一層強化することを踏まえつつ、優秀な経営人材の確保の観点から競争力ある報酬構成とすることを基本方針とした上で、取締役・執行役員の役位及び職責、他社の役員報酬の構成割合等を勘案し決定する。
固定報酬が40%、短期業績連動報酬が24%、長期業績連動報酬(株式報酬)が36%(うち固定部分が18%、業績連動部分が18%)となるように設計しています。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.報告セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2026/06/24 15:46
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書における営業利益で表示しています。
5.資本的支出には、使用権資産の新規取得を含めています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 経営成績2026/06/24 15:46
当連結会計年度における当社グループの売上高は、円高に伴う減収要因はあるものの、半導体用スパッタリングターゲットや圧延銅箔等の主力製品の増販、銅価の上昇等を主因として、前期比23.7%増の8,846億円となりました。営業利益は、前期比625億円増の1,750億円となりました。金融収益と金融費用の純額59億円を差し引いた結果、税引前利益は、前期比616億円増の1,691億円となり、法人所得税費用403億円を差し引いた当期利益は、前期比474億円増の1,287億円となりました。なお、当期利益の内訳は、親会社の所有者に帰属する当期利益が1,046億円、非支配持分に帰属する当期利益が241億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/24 15:46
(単位:百万円) その他の費用 26 22,366 37,444 営業利益 7 112,484 174,967 金融収益 25 2,407 2,209