無形資産(IFRS)
連結
- 2024年3月31日
- 209億600万
- 2025年3月31日 -6.62%
- 195億2100万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/06/30 10:34
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減は、以下のとおりです。
- #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん2025/06/30 10:34
非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の認識金額に対する非支配株主の持分割合で測定しています。取得した資産の公正価値測定に当たり、主に有形固定資産における土地の評価益を認識したことを理由として、取得した純資産の公正価値が取得対価を上回ったため、負ののれん発生益を認識しており、連結損益計算書の「その他の収益」に計上しています。(単位:百万円) 有形固定資産(土地) 8,641 無形資産 95 その他の金融資産 1,405
(5) 段階取得に係る差損 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 非金融資産の減損2025/06/30 10:34
当社グループでは有形固定資産、のれん及び無形資産について、注記3.「重要性がある会計方針」にしたがって、減損テストを実施します。減損テストにおける回収可能価額を算定するに当たり、将来キャッシュ・フローの見積りや割引率等を決定します。将来キャッシュ・フローは経営者が承認した事業計画を基礎として、経営者の最善の見積りと判断により決定しますが、将来キャッシュ・フローに含まれる販売数量や商品価格、外国為替相場等の不確実な要素の変動によって影響を受けるため、これらの見積りや回収可能価額の見直しが必要となった場合に、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
当項目は、注記13.「非金融資産の減損」、及び注記26.「その他の収益及び費用」に関連します。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2025/06/30 10:34
無形資産の認識後の測定には原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で表示します。
無形資産は、資産の取得原価から残存価額を控除した額について、見積耐用年数にわたり、主として定額法で償却します。主な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりです。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/30 10:34
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △84,423 △63,362 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 249 2,183 短期貸付金の純増減額(△は増加) 81,820 4,549 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/30 10:34
(単位:百万円) のれん 11,13 12,546 8,198 無形資産 11,13 20,906 19,521 持分法で会計処理されている投資 7,13,34 374,805 319,950