訂正有価証券届出書(新規公開時)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は注記24.「費用の性質別内訳」に記載しています。前連結会計年度及び当連結会計年度における棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)はそれぞれ、1,337百万円及び△495百万円です。なお、当連結会計年度における戻入は、主に金属価格の上昇により正味実現可能価額が増加したことによるものです。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 移行日 (2022年4月1日) | 前連結会計年度末 (2023年3月31日) | 当連結会計年度末 (2024年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 114,620 | 120,718 | 69,226 |
| 仕掛品 | 73,637 | 68,449 | 78,638 |
| 原材料及び貯蔵品 | 372,376 | 423,313 | 107,093 |
| 合計 | 560,633 | 612,480 | 254,957 |
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は注記24.「費用の性質別内訳」に記載しています。前連結会計年度及び当連結会計年度における棚卸資産の評価減の金額(△は戻入金額)はそれぞれ、1,337百万円及び△495百万円です。なお、当連結会計年度における戻入は、主に金属価格の上昇により正味実現可能価額が増加したことによるものです。