売上高
連結
- 2019年3月31日
- 5416億4000万
- 2020年3月31日 -14.64%
- 4623億6400万
個別
- 2019年3月31日
- 5339億1500万
- 2020年3月31日 -14.96%
- 4540億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/25 11:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 85,329 211,805 342,500 462,364 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △4,271 △5,419 △3,046 △28,395 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/25 11:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/25 11:01
(注) 1 当連結グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 出光興産株式会社 321,662
2 出光興産(株)は2019年4月に昭和シェル石油(株)と経営統合しました。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/25 11:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- a) 主要な取引先2020/06/25 11:01
直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社との取引額が、当社又は取引先の連結売上高の2%を超える取引先又はその業務執行者
b) 会計監査人 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石油製品の国内需要につきましては、ガソリンは低燃費車の普及進展に加え、台風等の自然災害による影響もあり前期比97.0%、灯油は昨年度を上回る暖冬の影響を受け前期比93.7%となり、いずれも前期を下回りました。軽油は貨物輸送を中心に底堅い需要があったことから、他の油種よりも減少幅が小さい前期比99.6%にとどまりました。C重油は、発電用燃料の石炭・LNGへの転換が進んだことに加え、冷夏・暖冬の影響等により、前期比83.7%となりました。この結果、燃料油総量としては、前期比96.3%の需要となりました。2020/06/25 11:01
このような事業環境のもと、当期の連結業績につきましては、売上高は、小規模定期修理を実施したことにより製品生産・販売数量が減少したことに加え、原油価格の下落を受けて販売価格が下落したことなどにより、前期を792億円下回る4,623億円となりました。
損益につきましては、小規模定期修理の影響に加え、第4四半期中の石油製品市況の急激な下落により販売マージンが悪化したこと、並びに、3月の原油価格暴落に伴い在庫影響(総平均法及び簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)による203億円もの多額の原価押し上げ要因が発生したこと(前期は23億円の原価押し下げ要因)により、営業損益は前期と比較して335億円減益となる286億円の損失となりました。経常損益は、持分法による投資損益の改善等により、前期と比較して323億円減益となる287億円の損失となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/25 11:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主要な取引2020/06/25 11:01
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引 売上高 14,105百万円 9,484百万円 仕入高 298,295百万円 315,895百万円