MORESCO(5018)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年2月29日
- 4億3900万
- 2025年2月28日 +3.87%
- 4億5600万
- 2026年2月28日 +12.72%
- 5億1400万
個別
- 2024年2月29日
- 4億7200万
- 2025年2月28日 +0.85%
- 4億7600万
- 2026年2月28日 +7.14%
- 5億1000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2026/05/26 9:07
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 支払手形 ― 24 電子記録債務 ― 56 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や当該企業の財務状況を確認し、保有状況の点検を行っております。2026/05/26 9:07
営業債務である支払手形及び買掛金及び電子記録債務は、全てが1年以内の支払期日となっております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金は主に設備投資等に係わる資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、長期借入金については、固定金利による借入を原則とし、変動金利による借入については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、必要に応じて個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。