MORESCO(5018)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 3億2100万
- 2014年5月31日 -22.12%
- 2億5000万
- 2015年5月31日 +34%
- 3億3500万
- 2016年5月31日 -10.75%
- 2億9900万
- 2017年5月31日 +11.71%
- 3億3400万
- 2018年5月31日 +7.49%
- 3億5900万
- 2019年5月31日 -36.77%
- 2億2700万
- 2020年5月31日 -69.6%
- 6900万
- 2021年5月31日 +371.01%
- 3億2500万
- 2022年5月31日 -68%
- 1億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
特殊潤滑油部門は作動油、切削油等で減収となりましたが冷熱媒体等の販売が堅調に推移したことにより、また、ハードディスク表面潤滑剤が主要顧客での需要回復により大幅に増収となったことで、部門全体の販売数量および売上高はともに前期を上回りました。ホットメルト接着剤部門では、衛生材料向けが好調で増収となる一方、粘着用途等が減収となったことで部門全体の売上高は前年並みとなりました。素材部門は、流動パラフィンが顧客での需要回復により増収となったことで、部門全体の販売数量および売上高はともに前期を上回りました。
この結果、当セグメントの外部顧客への売上高は5,213百万円(前年同期比4.9%増)となりましたが、販売費及び一般管理費が増加したことによりセグメント利益は80百万円(前年同期比32.1%減)となりました。2024/07/12 16:03