有価証券報告書-第67期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、表示上の明瞭性を高めるため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた886百万円は、「受取手形」140百万円、「電子記録債権」746百万円として組み替えております。
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」で表示していた科目は、表示上の明瞭性を高めるため、当事業年度においては「電子記録債務」に科目名を変更しております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」6百万円「その他」1百万円は、「その他」7百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、表示上の明瞭性を高めるため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた886百万円は、「受取手形」140百万円、「電子記録債権」746百万円として組み替えております。
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」で表示していた科目は、表示上の明瞭性を高めるため、当事業年度においては「電子記録債務」に科目名を変更しております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」6百万円「その他」1百万円は、「その他」7百万円として組み替えております。