出光興産(5019)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 260億9200万
- 2011年9月30日 +64.13%
- 428億2500万
- 2012年9月30日 -94.28%
- 24億4800万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 388億1400万
- 2014年9月30日 -51.62%
- 187億8000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりです。2023/11/14 15:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益(円) 188.89 114.89
2.1株当たり四半期純利益の算定上、株式報酬制度の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行㈱が所有する株式数を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています(当第2四半期連結累計期間3,330,245株、前第2四半期連結累計期間2,296,570株)。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/14 15:07
税金費用は、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純利益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益は、前年度の国内子会社等の固定資産売却益計上の反動などにより、13億円(前年同期比△92.2%)の利益となりました。2023/11/14 15:07
法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額を合わせた税金費用は、税金等調整前四半期純利益の減少により638億円(前年同期比△45.6%)となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,649億円(前年同期比△41.3%)となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 15:07
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益(円) 944.46 574.44 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 280,798 164,946 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -