出光興産(5019)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 529億7600万
- 2011年9月30日 +41.12%
- 747億6200万
- 2012年9月30日 -62.64%
- 279億3300万
- 2013年9月30日 +84.15%
- 514億3900万
- 2014年9月30日 -15.28%
- 435億8000万
- 2015年9月30日
- -102億9600万
- 2016年9月30日
- 325億3000万
- 2017年9月30日 +164.73%
- 861億1700万
- 2018年9月30日 +55.25%
- 1336億9600万
- 2019年9月30日 -54.9%
- 603億100万
- 2020年9月30日 -94.81%
- 31億2900万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 1792億9700万
- 2022年9月30日 +97.48%
- 3540億7700万
- 2023年9月30日 -42.69%
- 2029億2100万
- 2024年9月30日 -52.04%
- 973億3000万
- 2025年9月30日 -73.45%
- 258億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.持分法投資利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものです。2023/11/14 15:07
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と持分法による投資利益の合計と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。2023/11/14 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、原油価格が下落したことなどにより、4兆245億円(前年同期比△16.4%)となりました。2023/11/14 15:07
営業利益は、燃料油セグメントにおけるプラスのタイムラグによる国内製品マージン改善はあったものの、前年度の原油価格の上昇に伴う在庫評価影響の反転などにより、2,029億円(前年同期比△42.7%)となりました。
営業外損益は、持分法による投資利益の減少などにより、235億円(前年同期比△13.3%)の利益となりました。その結果、経常利益は2,265億円(前年同期比△40.6%)となりました。