出光興産(5019)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資源の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 15億4300万
- 2014年6月30日 +506.16%
- 93億5300万
- 2015年6月30日 -98.45%
- 1億4500万
- 2016年6月30日
- -12億8800万
- 2017年6月30日
- 183億8300万
- 2018年6月30日 +4.31%
- 191億7600万
- 2019年6月30日 -16.48%
- 160億1600万
- 2020年6月30日 -82.58%
- 27億9000万
- 2021年6月30日 +350.22%
- 125億6100万
- 2022年6月30日 +129.39%
- 288億1400万
- 2023年6月30日 +28.19%
- 369億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2023/08/09 15:09
セグメント別利益又は損失(△)(営業損益+持分法投資損益)前第1四半期 当第1四半期 増減 電力・再生可能エネルギー 364 322 △41 △11.4% 資源 1,054 1,142 +88 +8.3% その他 6 7 +1 +16.4%
(単位:億円) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)既存の事業基盤を活用した新規事業の展開(鉱山跡地を活用した再生可能エネルギー、石炭採掘技術を生かしたレアメタル開発等)2023/08/09 15:09
当社が権益を保有する豪州の石炭鉱山は、マッセルブルック鉱山の終掘(2023年3月)、エンシャム鉱山の譲渡により、ボガブライ鉱山のみとなります。上記のとおり、当該鉱山の操業を通じ、今必要なエネルギーの安定供給の使命を果たしながら、当社が長年豪州で培ってきた経営資源を最大限活用し、将来需要伸長が見込まれる再生可能エネルギー、レアメタル、水素・アンモニアなどの新規事業への移行を推進していきます。
2.譲渡資産の概要