出光興産(5019)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資源の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 80億7200万
- 2014年9月30日 +133.56%
- 188億5300万
- 2015年9月30日
- -12億1100万
- 2016年9月30日
- 23億1500万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 328億3000万
- 2018年9月30日 +10.07%
- 361億3700万
- 2019年9月30日 -28%
- 260億1800万
- 2020年9月30日 -88.58%
- 29億7100万
- 2021年9月30日 +595.89%
- 206億7500万
- 2022年9月30日 +351.5%
- 933億4700万
- 2023年9月30日 -30.87%
- 645億3400万
- 2024年9月30日 -42.38%
- 371億8600万
- 2025年9月30日 -63.17%
- 136億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2023/11/14 15:07
セグメント別利益又は損失(△)(営業損益+持分法投資損益)前第2四半期 当第2四半期 増減 電力・再生可能エネルギー 898 721 △177 △19.7% 資源 3,003 2,333 △670 △22.3% その他 13 14 +1 +8.3%
(単位:億円) - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)既存の事業基盤を活用した新規事業の展開(鉱山跡地を活用した再生可能エネルギー、石炭採掘技術を生かしたレアメタル開発等)2023/11/14 15:07
当社が権益を保有する豪州の石炭鉱山は、マッセルブルック鉱山の終掘(2023年3月)、エンシャム鉱山の譲渡により、ボガブライ鉱山のみとなります。上記のとおり、当該鉱山の操業を通じ、今必要なエネルギーの安定供給の使命を果たしながら、当社が長年豪州で培ってきた経営資源を最大限活用し、将来需要伸長が見込まれる再生可能エネルギー、レアメタル、水素・アンモニアなどの新規事業への移行を推進していきます。
2.譲渡資産の概要