売上高
連結
- 2019年3月31日
- 55億3200万
- 2020年3月31日 -41.05%
- 32億6100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/10/23 15:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,476,314 3,000,031 4,560,673 6,045,850 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) 52,531 68,864 102,773 △17,226 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。2020/10/23 15:46
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
出光ルブテクノ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)、利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2020/10/23 15:46 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/10/23 15:46
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2020/10/23 15:46 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注) 国又は地域の区分方法及び各区分に属する主な国又は地域
1.国又は地域の区分の方法 地理的近接度によっています。
2.各区分に属する主な国又は地域 アジア・オセアニア : シンガポール・オーストラリア・
中国・韓国等
北 米 : 米国・カナダ
欧 州 : 英国・ノルウェー等
そ の 他 地 域 : 南米他2020/10/23 15:46 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ア 社外取締役2020/10/23 15:46
イ 社外監査役氏 名 属 性 補足説明 選任理由 マッケンジー・クラグストン 元外交官大学教授 当社との取引関係は存在せず、特別な利害関係はありません。なお、同氏は、亀田製菓㈱、サッポロホールディングス㈱及び日本特殊陶業㈱の社外取締役です。 外交官及び大学教授としての経験及び専門性、人格、見識等を総合的に判断して選任しています。一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立性を有しています。 大塚 紀男 他の会社の出身 2017年6月まで当社の取引先である日本精工㈱の業務執行者でしたが、当社と同社との間には取引があるものの、2019年度の取引額は極めて僅少です(427万円、当社連結売上高に占める割合は0.01%未満)。なお、同氏は、双日㈱及び大成建設㈱の社外取締役です。 業務経験を通じた専門性、人格、見識等を総合的に判断して選任しています。一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立性を有しています。 安田 結子 他の会社の出身 当社との取引関係は存在せず、特別な利害関係はありません。なお、同氏は、㈱村田製作所の社外取締役です。 業務経験を通じた専門性、人格、見識等を総合的に判断して選任しています。一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立性を有しています。 小柴 満信 他の会社の出身 当社の取引先であるJSR㈱の取締役ですが、当社グループと同社との間の取引額の、当社連結売上高に占める割合は小さく、2019年度においては、約50億円、当社連結売上高に占める割合は0.08%です。 経営者としての専門性、人格、見識等を総合的に判断して選任しています。一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立性を有しています。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.業績2020/10/23 15:46
当社グループの当期の売上高は、原油価格やナフサ価格は下落したものの、4月1日に実施した昭和シェル石油株式会社(以下「昭和シェル」という。)との株式交換による経営統合などにより6兆459億円(前期比+36.6%)となりました。
売上原価は、5兆6,327億円(前期比+43.1%)となり、販売費及び一般管理費は、4,171億円(前期比+35.2%)となりました。 営業損益は、燃料油セグメントにおける在庫評価、及び資源セグメントにおける生産量減少や資源価格の下落の影響などにより△39億円(前期比△1,832億円)となりました。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/10/23 15:46
当社及び一部の子会社では東京都、大阪府、その他の海外を含む地域において、賃貸用のオフィスビル、原油備蓄タンク、商業施設等(土地を含む)を有しています。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は694百万円(賃貸収益は主に売上高、賃貸費用は主に販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除売却損益は1,301百万円(特別損益に計上)、減損損失は227百万円(特別損失に計上)です。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,464百万円(賃貸収益は主に売上高、賃貸費用は主に販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除売却損益は△248百万円(特別損益に計上)、減損損失は69百万円(特別損失に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/10/23 15:46
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)、利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社の名称等 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/10/23 15:46
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 842,787百万円474,87432,672 1,087,867百万円764,66591,536 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/10/23 15:46
Nghi Son Refinery and Petrochemical LLC 昭和シェル石油㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 181,288 73,540 283,419 - 売上高 56,276 406,986 2,481,066 - 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) △49,819 △104,905 39,327 -