のれん
連結
- 2023年3月31日
- 1404億8100万
- 2024年3月31日 -6.59%
- 1312億2800万
個別
- 2023年3月31日
- 1377億6900万
- 2024年3月31日 -6.44%
- 1288億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 燃料油セグメントでは油槽所統廃合等につき減損損失8,316百万円を、高機能材セグメントでは機能化学における構造改革等につき減損損失14,865百万円を計上しました。2024/06/25 15:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジの有効性評価は、ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っています。なお、ヘッジ対象となる資産・負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺するものであることが事前に想定される取引については、有効性の判定を省略しています。2024/06/25 15:09
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~20年)で定額法により償却しています。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに西部石油株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は、次のとおりです。2024/06/25 15:09
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 225,060 百万円 固定資産 20,119 のれん 63 流動負債 △215,990
該当事項はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2024/06/25 15:09
のれんについては、その効果の発現すると見積もられる期間(5年~20年)で定額法により償却しています。
顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(20年)で定額法により償却しています。