四半期報告書-第107期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/10 15:02
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)
2、3
四半期連結財務諸表計上額(注)4
燃料油基礎
化学品
高機能材電力・再生可能エネルギー資源
売上高
外部顧客への売上高757,39972,79480,99829,24041,833982,267558982,826-982,826
セグメント間の内部売上高又は振替高4,2894,7464,33831822113,91428614,200△14,200-
売上高計761,68977,54085,33729,55942,055996,181844997,026△14,200982,826
営業利益又は営業損失(△)△76,648△1674,7021232,790△69,198100△69,097△1,689△70,787
持分法投資利益又は損失(△)△27,15430673△58424△26,408-△26,408△335△26,744
セグメント利益又は損失(△)△103,8031384,776643,215△95,607100△95,506△2,024△97,531

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険事業、グループ内サービス事業等を含んでいます。
2.営業利益又は営業損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.持分法投資利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものです。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と持分法による投資損失とそれぞれ調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要なものはありません。

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)
2、3
四半期連結財務諸表計上額(注)4
燃料油基礎
化学品
高機能材電力・再生可能エネルギー資源
売上高
外部顧客への売上高998,694121,77495,08525,68560,3271,301,5666961,302,263-1,302,263
セグメント間の内部売上高又は振替高7,5087,1604,053588019,31135219,664△19,664-
売上高計1,006,202128,93599,13826,27460,3281,320,8781,0491,321,928△19,6641,302,263
営業利益又は営業損失(△)92,9246,5733,671△93712,561114,79353114,846△3,540111,305
持分法投資利益又は損失(△)5,952146625△354037,092-7,0921,1688,260
セグメント利益又は損失(△)98,8776,7194,297△97312,964121,88553121,938△2,372119,565

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険事業、グループ内サービス事業等を含んでいます。
2.営業利益又は営業損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.持分法投資利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るものです。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と持分法による投資利益とそれぞれ調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要なものはありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごと売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「燃料油」の売上高は5,549百万円減少、セグメント利益は970百万円増加し、「電力・再生可能エネルギー」の売上高は3,737百万円減少、セグメント損失は75百万円減少しました。なお、他の報告セグメントの売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微です。

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