ブリヂストン(5108)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 229億3500万
- 2017年6月30日 +93.01%
- 442億6600万
- 2017年9月30日 -0.45%
- 440億6800万
- 2017年12月31日 -0.65%
- 437億8100万
- 2018年3月31日 -9.54%
- 396億600万
- 2018年6月30日 -0.14%
- 395億5100万
- 2018年9月30日 +5.07%
- 415億5800万
- 2018年12月31日 -0.43%
- 413億8100万
- 2019年3月31日 -3.23%
- 400億4600万
- 2019年6月30日 +255.12%
- 1422億1000万
- 2019年9月30日 -2.44%
- 1387億3500万
- 2019年12月31日 -34.11%
- 914億1000万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.のれん及び無形資産2026/03/18 15:24
(1) 増減表 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/18 15:24
(注) 複数の独立した資金生成単位により構成されております。資金生成単位 セグメント 種類 金額 機械装置 4,911 のれん 3,385 その他 4,328
当連結会計年度において認識した減損損失27,725百万円は、「その他の費用」に27,581百万円(内、3,745百万円は事業・工場再編費用へ)、「非継続事業からの当期利益又は損失」に145百万円計上しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 企業結合2026/03/18 15:24
企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する資本性金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。取得対価が識別可能な資産及び負債の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しております。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において純損益として認識しております。企業結合に関連して発生した取得費用は発生時に費用として処理しております。
企業結合の当初の会計処理が、企業結合が発生した連結会計年度末までに完了していない場合には、完了していない項目を暫定的な金額で報告しております。取得日時点に存在していた事実と状況を取得日当初に把握していたとしたら認識される金額の測定に影響を与えていたと判断される期間(以下、「測定期間」という。)に入手した場合、その情報を反映して取得日に認識した暫定的な金額を遡及的に修正しております。この新たに得た情報が、資産と負債の新たな認識をもたらす場合には、追加の資産と負債を認識しております。測定期間は最長で1年間であります。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/18 15:24
(単位:百万円) 使用権資産 17 328,553 312,761 のれん 15,16 159,037 166,454 無形資産 15,16 204,878 202,901