5108 ブリヂストン

5108
2026/05/18
時価
4兆4423億円
PER 予
12.36倍
2009年以降
赤字-1416.41倍
(2009-2025年)
PBR
1.14倍
2009年以降
0.74-1.84倍
(2009-2025年)
配当 予
3.75%
ROE 予
9.24%
ROA 予
6.02%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)55.0894.43100.677.91
2014/03/25 15:20
#2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
本会計基準等は企業結合に関する会計基準等について、主に、国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)の企業結合に関する共同プロジェクト(フェーズ2)で取り上げられた論点を対象に審議が重ねられた結果、非支配株主持分(少数株主持分)の取扱い(支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動及び当期純利益の表示等)、取得関連費用の取扱い並びに暫定的な会計処理の確定の取扱いを中心に改正が行われたものであります。
(2) 適用予定日
2014/03/25 15:20
#3 業績等の概要
① 業績全般
当期前期増減
金額比率
経常利益4,3472,850+1,497+53
当期純利益2,0201,716+304+18
当期の当社グループを取り巻く環境は、為替は円高の是正が定着する中、国内においては、景気は輸出環境の改善や経済・金融政策の効果などを背景に緩やかな回復傾向が見られました。海外においては、景気は全体として弱い回復が続いており、米国では回復傾向が見られますが、欧州では下げ止まりの兆しは見られるものの依然として厳しい状況が続きました。また、アジアでは、中国やインドにおいて景気の拡大テンポに鈍化傾向が見られました。
このような状況のもとで、当社グループは、グループ経営の最終目標である「真のグローバル企業」、「業界において全てに『断トツ』」の達成に向け、市場の需要動向や競合の動向を「先読み」し、技術優位性の強化やイノベーションの促進を通して、グローバルで高い競争力を持つ商品・サービスの拡販、単なる商品単体の販売に終わらないビジネスモデルの構築・拡大などに一層の努力を続けてまいりました。さらに、当社グループが戦略商品と位置付ける商品の拡販や、供給能力の増強、生産性の向上、経営資源の効率的活用、そして環境対応商品・事業の展開をより迅速に実行してまいりました。
2014/03/25 15:20
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
純資産は、配当金の支払いにより336億円減少したものの、当期純利益の計上により2,020億円増加したことや、その他有価証券評価差額金が672億円、為替換算調整勘定が1,600億円と、いずれも増加したことなどから、前期末比4,456億円増加(同31%増)し、18,629億円となりました。
これらの結果、当期末の総資産は、前期末に比べて5,372億円増加(同18%増)し、35,770億円となりました。また、当期の自己資本比率は50.5%となり、前期末比5.3ポイントの増加となりました。
2014/03/25 15:20
#5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
摘要前事業年度(自 2012年1月1日至 2012年12月31日)当事業年度(自 2013年1月1日至 2013年12月31日)
1株当たり純資産額1,585.50円1,716.16円
1株当たり当期純利益117.50円115.22円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益117.41円115.09円
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2012年1月1日至 2012年12月31日)当事業年度(自 2013年1月1日至 2013年12月31日)
1株当たり当期純利益
当期純利益91,960百万円90,198百万円
普通株主に帰属しない金額--
普通株式に係る当期純利益91,960百万円90,198百万円
普通株式の期中平均株式数782,665千株782,864千株
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
当期純利益調整額--
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要2005年3月30日定時株主総会決議ストック・オプション(新株予約権方式)─────────
2006年3月30日定時株主総会決議ストック・オプション(新株予約権方式)
2014/03/25 15:20
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
摘要前連結会計年度(自 2012年1月1日至 2012年12月31日)当連結会計年度(自 2013年1月1日至 2013年12月31日)
1株当たり純資産額1,754.30円2,305.64円
1株当たり当期純利益219.26円258.10円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益219.10円257.81円
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2012年1月1日至 2012年12月31日)当連結会計年度(自 2013年1月1日至 2013年12月31日)
1株当たり当期純利益
当期純利益171,605百万円202,053百万円
普通株主に帰属しない金額--
普通株式に係る当期純利益171,605百万円202,053百万円
普通株式の期中平均株式数782,661千株782,860千株
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
当期純利益調整額--
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要2005年3月30日定時株主総会決議ストック・オプション(新株予約権方式)─────────
2014/03/25 15:20

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