- 5108
- 2026/09/01
- 時価
- 5兆5575億円
- PER 予
- 15.25倍
- 2009年以降
- 赤字-1416.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2009年以降
- 0.74-1.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 5.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 431億1100万
- 2014年3月31日 +66.93%
- 719億6600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 業績全般2014/05/14 16:03
当第1四半期連結累計期間(2014年1月1日から2014年3月31日)の当社グループを取り巻く環境は、為替は円高の是正が定着する中、国内においては、景気は消費税率引上げに伴う駆け込み需要や経済・金融政策の効果などを背景に緩やかな回復傾向が見られました。海外においては、景気は全体として弱い回復が続いており、米国では個人消費の増加などにより緩やかな回復が続き、欧州においては持ち直しの動きが見られました。また、アジアでは、中国やインドにおいて景気の拡大テンポの鈍化が続き、タイにおいては経済の停滞が見られました。当第1四半期連結累計期間 前第1四半期連結累計期間 増減 金額 比率 経常利益 1,138 701 +437 +62 四半期純利益 719 431 +288 +67
このような状況のもとで、当社グループは、グループ経営の最終目標である「真のグローバル企業」、「業界において全てに『断トツ』」の達成に向け、市場の需要動向や競合の動向を「先読み」し、技術優位性の強化やイノベーションの促進を通して、グローバルで高い競争力を持つ商品・サービスの拡販、単なる商品単体の販売に終わらないビジネスモデルの構築・拡大などに一層の努力を続けてまいりました。さらに、当社グループが戦略商品と位置付ける商品の拡販や、供給能力の増強、生産性の向上、経営資源の効率的活用、そして環境対応商品・事業の展開をより迅速に実行してまいりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/14 16:03
前第1四半期連結累計期間(自 2013年1月1日至 2013年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2014年1月1日至 2014年3月31日) 1株当たり四半期純利益 四半期純利益 43,111百万円 71,966百万円 普通株主に帰属しない金額 - - 普通株式に係る四半期純利益 43,111百万円 71,966百万円 普通株式の期中平均株式数 782,715千株 783,063千株 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益四半期純利益調整額普通株式増加数希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -650千株───────── -826千株─────────