- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果が及ぶ20年以内の期間にわたり、定額法で償却しております。2017/03/24 15:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 「タイヤ」に計上している減損損失のうち2,415百万円は、特別損失の「開発・生産拠点再構築関連費用」に含めて計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度 (自 2015年1月1日 至 2015年12月31日)
2017/03/24 15:19- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱いの適用)
「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第18号 2015年3月26日)を当連結会計年度から適用し、本実務対応報告に定める経過的な取扱いに従って、在外子会社BRIDGESTONE HOSE AMERICA INC.が2014年1月に改正されたFASB Accounting Standards CodificationのTopic 350「無形資産-のれん及びその他」に基づき償却処理を選択したのれんについて、連結財務諸表におけるのれんの残存償却期間に基づき償却しております。
これによる損益に与える影響はありません。
2017/03/24 15:19- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
のれん償却額」及び「持分法による投資損益(△は益)」
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「のれん償却額」は、金額的な重要性が低下したため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「持分法による投資損益(△は益)」は、金額的な重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
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