- 5108
- 2026/09/04
- 時価
- 5兆2841億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2009年以降
- 赤字-1416.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2009年以降
- 0.74-1.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 5.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年12月31日
- 3609億5500万
- 2019年12月31日 +28.67%
- 4644億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フローの状況2020/03/24 16:01
当期における当社グループの現金及び現金同等物(以下「資金」)は、全体で14億円増加(前期は678億円の減少)し、当期末には4,353億円となりました。当期 前期 増減 金額 億円 億円 億円 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,644 3,609 1,035 投資活動によるキャッシュ・フロー △2,669 △2,430 △238
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1 「貸倒引当金の増減額(△は減少)」及び「持分法による投資損益(△は益)」2020/03/24 16:01
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」は、金額的な重要性が低下したため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「持分法による投資損益(△は益)」は、金額的な重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」に表示していた5,774百万円、「その他」に表示していた301百万円は、「持分法による投資損益(△は益)」1,414百万円、「その他」4,661百万円として組替えております。