継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2022年6月30日
- 1202億8600万
- 2023年6月30日 +54.89%
- 1863億600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/08/09 14:43
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 法人所得税費用 33,244 23,451 継続事業からの四半期利益 53,811 94,296 非継続事業 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/09 14:43
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 法人所得税費用 59,878 58,171 継続事業からの四半期利益 120,286 186,306 非継続事業 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第2四半期連結会計期間における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、主に防振ゴム事業及び化成品ソリューション事業、当社が保有するその他の金融資産(株式等)の一部につき、売却の意思決定を行ったことから売却目的保有に分類したものであります。防振ゴム事業及び化成品ソリューション事業に関する内容は、「17.非継続事業」に記載しております。2023/08/09 14:43
当該売却目的保有に分類される処分グループについて、防振ゴム事業及び化成品ソリューション事業は、売却コスト控除後の公正価値が帳簿価額を下回っているため、売却コスト控除後の公正価値により測定しております。これにより認識した損失630百万円を要約四半期連結損益計算書の「非継続事業からの四半期利益又は損失(△)」に計上しております。なお、公正価値は、売却価額を基礎としており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。また、その他の金融資産(株式等)は非上場会社持分であり、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。 - #4 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 非継続事業の損益2023/08/09 14:43
(注) 前第2四半期連結累計期間において、FSBPの譲渡価格の変更による売却益の調整△559百万円が含まれております。これに係る法人所得税費用は△142百万円であります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 法人所得税費用(注) 142 - 非継続事業からの四半期利益又は損失(△) △417 -
② 非継続事業からのキャッシュ・フロー - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/08/09 14:43
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円) 92,942 182,643 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する継続事業からの四半期利益(百万円) 117,599 183,298 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する非継続事業からの四半期利益又は損失(△)(百万円) △24,657 △655
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円) 39,106 92,144 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する継続事業からの四半期利益(百万円) 52,184 92,637 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する非継続事業からの四半期利益又は損失(△)(百万円) △13,077 △494
希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。