5103 昭和 HD

5103
2026/06/26
時価
28億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-101.53倍
(2010-2026年)
PBR
2.56倍
2010年以降
0.19-4.98倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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昭和 HD(5103)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2011年3月31日
0
2011年6月30日
3億5724万
2011年9月30日 -10.01%
3億2150万
2011年12月31日 -10.65%
2億8726万
2012年3月31日 -1.22%
2億8374万
2012年6月30日 -1.9%
2億7835万
2012年9月30日 +96.92%
5億4812万
2012年12月31日 +3.81%
5億6898万
2013年3月31日 -6.63%
5億3123万
2013年6月30日 +16.87%
6億2085万
2013年9月30日 -2.84%
6億323万
2013年12月31日 -0.43%
6億64万
2014年3月31日 -2.58%
5億8513万
2014年6月30日 -5.55%
5億5268万
2014年9月30日 +30.43%
7億2084万
2014年12月31日 +5.82%
7億6277万
2015年3月31日 -1.4%
7億5208万
2015年6月30日 +10.63%
8億3199万
2015年9月30日 -7.39%
7億7053万
2015年12月31日 -0.49%
7億6676万
2016年3月31日 -5.5%
7億2458万
2016年6月30日 -8.08%
6億6603万
2016年9月30日 -2.38%
6億5015万
2016年12月31日 +8.01%
7億224万
2017年3月31日 +106.79%
14億5220万
2017年6月30日 -4.28%
13億9006万
2017年9月30日 -1.54%
13億6867万
2017年12月31日 -0.59%
13億6061万
2018年3月31日 -6.93%
12億6628万
2018年6月30日 -0.46%
12億6039万
2018年9月30日 +1.59%
12億8049万
2018年12月31日 +39.75%
17億8952万
2019年3月31日 -2.18%
17億5057万
2019年6月30日 -7.93%
16億1174万
2019年9月30日 -3.3%
15億5859万
2019年12月31日 +1.04%
15億7487万
2020年3月31日 -0.47%
15億6740万
2020年6月30日 -6.01%
14億7325万
2020年9月30日 -3.98%
14億1465万
2020年12月31日 -4.64%
13億4901万
2021年3月31日 +1.04%
13億6303万
2021年6月30日 -2.82%
13億2458万
2021年9月30日 -64.78%
4億6650万
2021年12月31日 -1.92%
4億5753万
2022年3月31日 -1.96%
4億4855万
2022年6月30日 -2%
4億3958万
2022年9月30日 -2.04%
4億3061万
2022年12月31日 -2.08%
4億2164万
2023年3月31日 -2.13%
4億1267万
2023年6月30日 -2.17%
4億370万
2023年9月30日 -2.22%
3億9473万
2023年12月31日 -2.27%
3億8576万
2024年3月31日 -2.33%
3億7678万
2024年6月30日 -2.38%
3億6781万
2024年9月30日 -2.44%
3億5884万
2024年12月31日 -2.5%
3億4987万
2025年3月31日 -2.56%
3億4090万
2025年6月30日 -2.63%
3億3193万
2025年9月30日 -2.7%
3億2296万
2025年12月31日 +3.82%
3億3531万
2026年3月31日 -9.03%
3億502万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の分析
当社グループは当第2四半期連結累計期間においては、売上・営業損益は増収増益、経常損益・親会社に帰属する四半期純損益は減益となりました。これは連結セグメント各事業が好調で営業利益が黒字化したものの、Digital Finance事業において「のれん」の一括減損を行なったこと、連結子会社において増資のための費用があり、経常利益並びに純利益を押し下げたものです。売上高は4,715,501千円(前年同期比20.3%増)、営業利益は126,391千円(前年同期は営業損失8,123千円)、経常損失は143,061千円(前年同期は経常利益106,594千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は140,571千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益10,991千円)となりました。
営業利益につきましては製造業である食品事業、ゴム事業やスポーツ事業は、電気代金、燃料費、原料高などの影響を大きく受けました。その中で、食品事業が利益貢献を大幅に伸ばしました。また、ゴム事業も新しい連結子会社の売上高や利益を取り込んで利益貢献を大幅に増加させました。コロナ禍からの市場回復が遅れているスポーツ事業ですが、新規事業が好調であり、セグメント利益化を果たしました。また、コンテンツ事業も好調に推移しておりますが、前期一時的要因で極めて高い利益水準であった反動で下振れ要因となりました。
2023/11/14 15:00

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