- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結累計期間において、融資取引に起因する貸付債権について貸倒引当金を計上し、また固定資産の減損及び関係会社株式評価額の見直し行ったことにより、「Digital Finance事業」の資産11,947,228千円、「コンテンツ事業」の資産6,772千円、「ゴム事業」の資産95,795千円、「その他」の資産597,945千円が前連結会計年度の末日に比べ減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
2018/12/18 14:49- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/12/18 14:49- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結累計期間において、融資取引に起因する貸付債権について貸倒引当金を計上し、また固定資産の減損及び関係会社株式評価額の見直し行ったことにより、「Digital Finance事業」の資産11,947,228千円、「コンテンツ事業」の資産6,772千円、「ゴム事業」の資産95,795千円、「その他」の資産597,945千円が前連結会計年度の末日に比べ減少しております。
2018/12/18 14:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における資産残高は、52,526,064千円(前連結会計年度末比2,924,815千円増)となり、流動資産は、41,589,871千円(前連結会計年度末比2,737,014千円増)、固定資産は、10,936,192千円(前連結会計年度末比187,800千円増)となりました。
流動資産増加の主な原因は、転換社債の発行、借入れ並びに営業貸付金等の回収及び為替等の影響による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比2,671,797千円増)、Digital Finance事業における営業貸付金の為替の影響による増加(前連結会計年度末比783,139千円増)、同様に貸倒引当金が増加(前連結会計年度末比638,051千円増)したことよる減少要因であります。
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