営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 8億7324万
- 2019年9月30日 -82.83%
- 1億4991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△179,239千円には、全社費用△328,899千円、その他の調整額149,659千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 15:39
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△254,685千円には、全社費用△257,945千円、その他の調整額3,259千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループにおいて売上高拡大よりも債権の質とオペレーションの効率化を徹底し、②各国のマクロミクロの状況を加味して全グループのガバナンスを向上させ、③リソースの再配分と新規獲得を進めることで、A.短期的には利益率向上、B.中期的には2020年以降の強い成長、C.長期的かつ最終的には、アジアのローカル市場に適切な資金を提供して、各国国民の生活向上や起業家精神の涵養を果たしてまいることにしておりましたが、このうちAは終わりに近づきB段階に移ったと考えております。2019/11/14 15:39
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,188,954千円(前年同期比13.8%減)となり、セグメント利益(営業利益)は477,903千円(前年同期比59.7%減)となりました。
(スポーツ事業)