建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 5343万
- 2023年3月31日 -8.46%
- 4891万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。又、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、主として残存価格を零とする定額法によっております。
ニ 使用権資産
定額法2023/06/27 15:08 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/27 15:08
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物、土地 115,439千円 ―千円 計 115,439 〃 ― 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産2023/06/27 15:08
建物 資産除去債務対応資産(補正差額)280,065千円
機械及び装置 井戸水中ポンプ 2,150千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/06/27 15:08
当社は、原則として、事業区分や管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 Digital Finance事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、ソフトウェア、のれん カンボジア Digital Finance事業 機械装置及び運搬具、工具器具備品、ソフトウェア インドネシア Digital Finance事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、のれん ミャンマー スポーツ事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品 柏工場千葉県柏市
上記資産グループは、収益性が著しく低下しているため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減少させ、当該減少額522,522千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物9,823千円、機械装置及び運搬具24,488千円、工具器具備品25,262千円、ソフトウェア991千円、のれん461,956千円であります。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/27 15:08
当社は、千葉県及び大阪府において賃貸等不動産を所有しております。当該賃貸等不動産は関連会社の工場建物に係る建物改修工事支出及び建物附属設備であります。
2022年3月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は5,937千円(賃料収入は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/27 15:08
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。又、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/27 15:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、及び賃貸工場の一部の有形固定資産については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産