四半期報告書-第117期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
4.継続企業の前提に関する重要な事象等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、重要な経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。また、上記1.2.3の事象が発生しておりますが、これらについて、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当該状況を解消又は改善するための対応策は「3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、重要な経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。また、上記1.2.3の事象が発生しておりますが、これらについて、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当該状況を解消又は改善するための対応策は「3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載しております。