- 5104
- 2023/06/16
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2333.33倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.44-2.49倍
(2010-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- イ 販売費2019/06/24 9:15
ロ 一般管理費前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料 96,034 98,730 賞与引当金繰入額 12,424 9,832 業務委託料 35,477 35,815
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与 4,327 4,311 賞与引当金繰入額 5,291 5,548 法定保険料 12,713 11,991 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当期に負担すべき費用の見積額を計上しております。2019/06/24 9:15 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:15
(注)1.評価性引当額が25,644千円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 28,976千円 23,301千円 退職給付引当金損金算入限度超過額 114,356 119,562
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存簿価を零とする定額法を採用しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。2019/06/24 9:15