営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 476億1100万
- 2016年9月30日 -26.62%
- 349億3800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは2014年度を起点とする3ヶ年計画「中期経営計画'14」の最終年度の目標を達成させるため、成長・収益市場への事業拡大、供給能力のスピーディーな増強、販売力とブランド戦略の強化、差別化技術の構築などに取り組みました。2016/11/11 16:00
当第3四半期連結累計期間の売上高は2,789億34百万円(前年同期比220億20百万円減、7.3%減)、営業利益は349億38百万円(前年同期比126億72百万円減、26.6%減)、経常利益は286億84百万円(前年同期比129億42百万円減、31.1%減)となりましたが、製品補償対策費及び製品補償引当金繰入額を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億87百万円(前年同期は43億15百万円の損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。