当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 25億1000万
- 2014年3月31日 +70.52%
- 42億8000万
個別
- 2013年3月31日
- 3億1900万
- 2014年3月31日 +547.65%
- 20億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/04/26 16:06
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 15.93 13.43 11.90 4.24 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (1)一株当たり配当が、6円/年以上であること2016/04/26 16:06
(2)連結当期純利益が25億円以上かつ単体当期純利益が15億円以上であること
② 利益連動給与の総額の算定式 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法非適用会社
関連会社名
浩洋産業㈱
Philippine Belt Manufacturing Corp.
(持分法を適用しない理由)
持分法非適用会社は、当期純利益および利益剰余金等に重要な影響を及ぼさないと考えられるので持分法適用の範囲から除外しております。2016/04/26 16:06 - #4 業績等の概要
- なお、インドの子会社Bando (India) Pvt. Ltd.が新たに立ち上げたバンガロール工場が本格稼働を開始したほか、ベトナムの子会社Bando Manufacturing (Vietnam) Co., Ltd.も二輪車用機能部品の生産・販売を本格的に開始いたしました。2016/04/26 16:06
こうしたなかで、当連結会計年度は、円安の影響もあり、売上高は934億3千4百万円となり、前連結会計年度に比べ8.9%の増加、営業利益は55億1千7百万円となり、34.8%の増加、経常利益は61億3百万円となり、27.7%の増加となりました。当期純利益は42億8千万円となり、70.5%の増加となりました。
事業(セグメント)別の状況は、次のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/04/26 16:06
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、流動負債が6億3千9百万円、退職給付に関する会計基準の改正に伴う退職給付に係る負債の計上等により固定負債が7億2千4百万円とそれぞれ増加した結果、前連結会計年度末に比べ13億6千4百万円増加し403億4千5百万円となりました。2016/04/26 16:06
純資産は、当期純利益等の計上により利益剰余金が34億3千3百万円増加したほか、為替の影響等によりその他の包括利益累計額が25億7千6百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ60億5千1百万円増加し、492億7千6百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の52.0%から54.4%に上昇しました。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/04/26 16:06
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 7,373 8,729 税引前当期純利益金額 1,135 907 当期純利益金額 842 619 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/04/26 16:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 454.51 518.41 1株当たり当期純利益金額(円) 26.47 45.49
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。