- 5195
- 2026/08/28
- 時価
- 1102億円
- PER 予
- 12.66倍
- 2010年以降
- 5.13-81.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.34-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 8.56%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 67億6900万
- 2016年3月31日 +10.99%
- 75億1300万
個別
- 2015年3月31日
- 62億1000万
- 2016年3月31日 +14.01%
- 70億8000万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2016/06/27 9:11
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/27 9:11
(注)1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%)(注)1 返済期限 短期借入金 2,739 1,555 2.86 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,978 491 3.29 - 1年以内に返済予定のリース債務(注)2 17 21 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)(注)3 6,769 7,513 1.15 平成29年4月~平成33年3月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)(注)2,3 32 35 - 平成29年4月~平成34年5月
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 4.運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しておりましたが、当コミットメントライン契約は平成28年1月29日をもって契約満了となりました。2016/06/27 9:11
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) コミットメントラインの総額 4,100百万円 -百万円 借入実行残高 2,044 - - #4 業績等の概要
- 財務活動によるキャッシュ・フロー:2016/06/27 9:11
当連結会計年度において、財務活動による資金収支は30億4千9百万円の支出超過(前連結会計年度は24億7千2百万円の支出超過)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出20億4千9百万円および親会社による配当金の支払額10億3千5百万円によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2016/06/27 9:11
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、主として支払期日が4ヶ月以内のものであります。一部外貨建てのものにつきましては、為替の変動リスクに晒されております。借入金および社債の使途は運転資金および設備投資資金であり、金利変動リスクに晒されております一部の長期借入金に対して、金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。
デリバティブ取引は、外貨建ての債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、借入金に係る為替変動リスクおよび金利変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引および金利通貨スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」に記載のとおりであります。