構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 3億1500万
- 2017年3月31日 -3.81%
- 3億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.連結会社のBando Manufacturing (Thailand) Ltd.へ貸与しているその他(帳簿価額1百万円)を含んでおります。2017/08/09 13:08
5.連結会社の西日本バンドー㈱および関連会社のバンドー・ショルツ㈱へ貸与している建物及び構築物(帳簿価額187百万円)を含んでおります。
6.和歌山工場の土地には、伝動技術研究所の土地が含まれております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/08/09 13:08
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の財務諸表に与える影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 8~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/09 13:08 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/08/09 13:08
(資産のグルーピング方法)用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 兵庫県神戸市 建物及び構築物 3 機械装置及び運搬具 6 その他 0 計 10 遊休資産 香川県高松市 建物及び構築物 4 機械装置及び運搬具 0 土地 35 その他 0 計 39 大阪府大阪市 建物及び構築物 5 土地 36 計 41
当社グループは管理会計上の区分に従い、事業部を基礎としたグルーピングを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(一部の連結子会社では定額法を採用しております。)
ただし、連結財務諸表提出会社および国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/09 13:08