構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3億300万
- 2018年3月31日 -5.94%
- 2億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.連結会社のBando Manufacturing (Thailand) Ltd.へ貸与しているその他(帳簿価額0百万円)を含んでおります。2018/06/25 9:16
5.連結会社のバンドー・I・C・S株式会社および関連会社のバンドー・ショルツ株式会社へ貸与している建物及び構築物(帳簿価額176百万円)を含んでおります。
6.和歌山工場の土地には、伝動技術研究所の土地が含まれております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 8~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 9:16 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/25 9:16
(資産のグルーピング方法)用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 大阪府泉南市 建物及び構築物 84 機械装置及び運搬具 95 建設仮勘定 3 その他 0 合計 184
当社グループは管理会計上の区分に従い、事業部を基礎としたグルーピングを行っております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(一部の連結子会社では定額法を採用しております。)
ただし、連結財務諸表提出会社および国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 9:16