有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、流動資産が26億7千万円増加した一方、固定資産が3億6千3百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ23億6百万円増加し、1,012億9千6百万円となりました。2018/11/12 9:05
負債は、流動負債が2億1千5百万円減少し、固定負債が1億4千6百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ3億6千1百万円減少し、352億3千4百万円となりました。
純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益等の計上により利益剰余金が26億5千6百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ26億6千8百万円増加し、660億6千2百万円となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/11/12 9:05
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。