- 5121
- 2026/09/08
- 時価
- 531億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2010年以降
- 赤字-129.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.28-2.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 9.64%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去220千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△285,894千円が含まれています。全社費用は、主に当社の総務部門、人事部門、経理部門にかかる費用であります。2019/11/14 15:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢の改善や消費税増税前の駆け込みにより個人消費が増加したため一時的には回復したかに見えましたが、米中貿易摩擦や英国のEU離脱交渉が未だに先が見えないこと等により景気は減速傾向となり、先行きは不透明感が増しております。2019/11/14 15:04
このような状況の中、当社グループでは、2019年5月29日に小型でパーソナルユースに利用できる非常用モバイル充電器『アクアチャージ』を発売するなど積極的な市場開拓に努め、当第2四半期連結累計期間の売上高は162億4百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益は8億円(前年同四半期比7.7%増)、経常利益は7億2千4百万円(前年同四半期比15.6%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失に特別調査費用等として2億3千1百万円を計上したため4億1千3百万円(前年同期比39.2%減)となりました。
当社は、2019年4月1日に「藤倉コンポジット株式会社(英文:FUJIKURA COMPOSITES Inc.)」に商号変更いたしました。創業者である藤倉の名前を引き継ぎ、また、コンポジット(複合化)技術を生かしたゴムだけにとらわれない新しい製品分野に積極的に進出していくことを、この社名にこめて邁進してまいります。