建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 18億7665万
- 2020年3月31日 +33.81%
- 25億1113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない土地建物であります。2020/07/15 14:30
- #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/15 14:30
建物 3年から50年
機械及び装置 2年から9年 - #3 固定資産除却損の注記、営業外費用
- (単位 : 千円)2020/07/15 14:30
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1,091 1,538 機械装置及び運搬具 9,742 10,911 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 「当期増加額」欄のうち、主なものは次のとおりであります。2020/07/15 14:30
建物の増加 原町工場 工場建屋新設 機械装置の増加 原町工場 変電所新設 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/15 14:30
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から9年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、使用するソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/15 14:30