- 5121
- 2026/09/18
- 時価
- 568億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-129.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.28-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 9.64%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 79億8158万
- 2022年3月31日 +8.2%
- 86億3635万
個別
- 2021年3月31日
- 68億8196万
- 2022年3月31日 +9.69%
- 75億4864万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/29 14:09
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、その他の流動資産は2,433千円増加し、その他の流動負債は3,829千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は3,829千円減少し、売上原価は2,433千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,395千円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことによる連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/29 14:09
当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末に比べ2億2千1百万円増加の102億7千7百万円となりました。短期借入金の返済を進めた一方で仕入債務の増加などにより流動負債が6億5千4百万円増加し、長期借入金の返済を進めたことなどにより固定負債が4億3千3百万円減少したことによるものであります。
(純資産)