有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2022/11/10 15:05
該当事項はありません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- この契約には、次の財務制限条項が付されております。2022/11/10 15:05
(1) 2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から新株予約権、繰延ヘッジ損益及び少数株主持分の合計金額を控除した金額を前期比75%以上に維持すること。
(2) 2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2022/11/10 15:05
当社は、第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部行使による自己株式の処分を行ったため、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が42,936千円増加し、自己株式が988,999千円減少しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金は3,255,422千円、自己株式は1,085,305千円となっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/11/10 15:05
当第2四半期連結会計期間末の純資産は前連結会計年度末に比べ39億6千3百万円増加の314億3千6百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことや為替換算調整勘定が増加したこと、第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部行使による自己株式の処分を行ったことなどによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.8%から79.4%に上昇いたしました。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/11/10 15:05
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が下記の通り行使されました。
- #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/10 15:05
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため、当第2四半期連結累計期間は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 23,396,672 21,269,963 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― 2021年11月11日の取締役会決議に基づく第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)普通株式 1,860,600株