- 5121
- 2026/09/11
- 時価
- 533億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 赤字-129.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.28-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 9.64%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 86億3635万
- 2023年3月31日 -39.8%
- 51億9950万
個別
- 2022年3月31日
- 75億4864万
- 2023年3月31日 -33.46%
- 50億2323万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ASU第2016-02号の適用により、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産および負債を認識しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/07/24 16:16
この結果、当連結会計年度末において、有形固定資産の「その他(純額)」が432,179千円、流動負債の「その他」が63,669千円、固定負債の「リース債務」が394,052千円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 災害損失引当金戻入額の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/07/24 16:16
2022年3月に発生した地震により被災した当社原町工場の原状回復費用のうち、前連結会計年度末の貸借対照表において流動負債の災害損失引当金に計上した見積額を取り崩したことから、その取崩額を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/07/24 16:16
当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末に比べ32億4千5百万円減少の70億3千2百万円となりました。短期借入金の返済を進めたことなどにより流動負債が34億3千6百万円減少し、リース債務の増加などにより固定負債が1億9千1百万円増加したことによるものであります。
(純資産)