構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億6010万
- 2024年3月31日 -10.24%
- 1億4370万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/27 15:30
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から9年 - #2 固定資産除却損の注記、営業外費用(連結)
- ※4 営業外費用の固定資産除却損は、毎期経常的に発生する除却損であり、その内容は次のとおりであります。2024/06/27 15:30
(単位 : 千円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1,865 4 機械装置及び運搬具 18,473 2,515 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/27 15:30
当社グループは、事業用資産につきましては、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、遊休資産につきましては、個別の資産単位ごとに把握しております。(単位 : 千円) 場所 用途 種類 減損損失 当社 引布加工品部門(さいたま市岩槻区) 生産設備他 建物及び構築物 16,419 機械装置及び運搬具 174,094 建設仮勘定 8,954 その他 3,259
当社引布加工品部門におきましては、オフセット印刷機用ブランケット事業からの撤退を決定したことから、収益性の低下した事業用資産につきまして帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上しております。