有価証券報告書-第147期(2025/04/01-2026/03/31)
① ガバナンス
サステナビリティに関する重要決議事項については、社長直轄組織である「サステナビリティ統括室」が各種経営課題について経営会議における報告、審議及び決議を経て、取締役会が監督及び監視を行う体制となっております。
サステナビリティ統括室の主な役割としては、サステナビリティ情報の一元管理と開示、サステナビリティ目標(KPI)の策定と進捗管理、経営会議及び取締役会への報告(半期に一回)、そして当統括室の直下に設置されているサステナビリティ戦略委員会、各事業部および各事業所への指示や協議等を行なっております。
サステナビリティ統括室は、各事業部長、各拠点長、経営企画室、管理部門、施設部門、技術開発部門、営業部門の各部門長を中心に構成しています。
また従来設置していた「中央省エネ・環境管理委員会」及び「リスクマネジメント委員会」を2026年3月で廃止、以降はその機能をサステナビリティ統括室に組み入れました。これによりサステナビリティ全般に対する課題および対応を一元管理し、より迅速に解決を図ります。
ガバナンス体制図

サステナビリティに関する重要決議事項については、社長直轄組織である「サステナビリティ統括室」が各種経営課題について経営会議における報告、審議及び決議を経て、取締役会が監督及び監視を行う体制となっております。
サステナビリティ統括室の主な役割としては、サステナビリティ情報の一元管理と開示、サステナビリティ目標(KPI)の策定と進捗管理、経営会議及び取締役会への報告(半期に一回)、そして当統括室の直下に設置されているサステナビリティ戦略委員会、各事業部および各事業所への指示や協議等を行なっております。
サステナビリティ統括室は、各事業部長、各拠点長、経営企画室、管理部門、施設部門、技術開発部門、営業部門の各部門長を中心に構成しています。
また従来設置していた「中央省エネ・環境管理委員会」及び「リスクマネジメント委員会」を2026年3月で廃止、以降はその機能をサステナビリティ統括室に組み入れました。これによりサステナビリティ全般に対する課題および対応を一元管理し、より迅速に解決を図ります。
ガバナンス体制図
