有価証券報告書-第146期(2024/04/01-2025/03/31)
※3 財務制限条項
当事業年度末の借入金は、当社が2024年7月26日付で取引銀行と締結したシンジケートローン契約(契約総額4,000百万円)によるものです。
この契約には、以下の財務制限条項が付されております。
①2026年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年3月期末日における連結および単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
②2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
当事業年度末の借入金は、当社が2024年7月26日付で取引銀行と締結したシンジケートローン契約(契約総額4,000百万円)によるものです。
この契約には、以下の財務制限条項が付されております。
①2026年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年3月期末日における連結および単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
②2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。