住友理工(5191)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1298億7200万
- 2011年9月30日 -12.84%
- 1132億100万
- 2012年9月30日 +17.3%
- 1327億8400万
- 2013年9月30日 +31.42%
- 1745億100万
- 2014年9月30日 +10.72%
- 1932億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/02 13:56
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 売上高 5 138,354 152,241 売上原価 △122,622 △128,847 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/02 13:56
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上高 5,6 255,609 297,878 売上原価 △227,775 △253,113 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントごとの売上高及び利益2023/11/02 13:56
報告セグメントの会計方針は、注記3.「重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同じであります。 - #4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 金額は、外部顧客への売上高で表示しております。2023/11/02 13:56
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは「2029年 住友理工グループVision」(2029V)で定めた、ありたい姿「理工のチカラを起点に、社会課題の解決に向けてソリューションを提供し続ける、リーディングカンパニー」への変革に向けて、3ヶ年の事業計画である「2025年 住友理工グループ中期経営計画」(2025P)に基づき、事業活動を推進しております。2023/11/02 13:56
当第2四半期連結累計期間における連結業績については、売上高は297,878百万円(前年同期比16.5%増)、事業利益は12,783百万円(前年同期は894百万円の事業損失)、営業利益は12,188百万円(前年同期は1,621百万円の営業損失)、税引前四半期利益は10,595百万円(前年同期は1,572百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,827百万円(前年同期は4,794百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。
※事業利益は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除し、持分法による投資損益を含めて算出しております。